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当法人の取組み

 ■ SDGsの取組み

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 SDGsとは・・

 2015年9月の国連サミットで150を超える加盟国首脳の参加のもと、全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に掲げられた、「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)のことです。
 SDGsは、先進国・途上国すべての国を対象に、経済・社会・環境の3つの側面のバランスがとれた社会を目指す世界共通の目標として、17のゴールとその課題ごとに設定された169のターゲット(達成基準)から構成されます。

 社会医療法人加納岩は、経営理念「皆様に優しく、信頼される的確な医療を提供し、地域社会の健康と福祉に貢献します」に基づき、国連が提唱する「SDGs」の達成に貢献するため、医療機関として、持続可能な社会の実現に努めてまいります。

社会医療法人加納岩
理事長 中澤 良英











急性期医療、高齢者医療の拡充、強化

救急指定(24時間救急)
人間ドック
〇急性期医療
退院支援
〇在宅医療

 

精神科医療の拡充、強化

〇認知症疾患医療センター
〇社会復帰施設「ふえふき」
〇就労支援事業所「すずらん」
〇シニア世代のデイケア「つくし教室」

リハビリテーション医療の拡充、強化
〇回復期リハビリテーション
〇スポーツリハビリテーション
〇小児リハビリテーション
〇スポーツ・関節外来、野球肘外来


在宅医療機能の拡充、強化
〇訪問看護ステーション「東山梨訪問看護ステーション」
〇訪問診療の実施
〇通所リハビリ・訪問リハビリ「リハケアセンターきらり」


継続的な包括的医療を軸とする地域医療の実践適正かつ安全な医療の提供
地域包括ケアシステムの取り組み
〇急性期・回復期・生活期の各段階における的確な医療の実践
〇地域医療連携部門 
〇接遇教育
〇医療安全、感染対策勉強会の定期開催
〇患者満足度調査の実施と改善



災害対策の推進
〇BCP(事業継続計画)マニュアルの策定と訓練実施
〇院内の飲用水に井水を使用
〇DMAT(災害派遣医療チーム)の体制構築
〇DPAT(災害派遣精神医療チーム)の体制構築





地域連携の強化
ケーブルテレビ局とタイアップし、市民向け健康啓発番組を制作
〇ふれあい祭りの開催
〇加納岩医療フォーラムの開催
(現在は新型コロナウイルス感染症の影響により休止中) 
〇糖尿病セミナーの開催
広報誌「メタセコイア」、「ふえふき川」発行


エネルギー効率の改善を図るため、必要性を考慮しながら、再生エネルギー等の活用を推進する

〇太陽光発電により、燃料消費を抑制
〇温泉水の利用により、燃料消費を抑制
〇一部の廃棄物は、鉄鋼製品としてリサイクル
〇トイレットペーパー等は100%再生紙を使用



国籍、性別、障害など社会的、文化的格差がなく、すべての職員が活躍できる職場の実現
〇管理職の男女比(5:5) 
〇健康経営の実践「やまなし健康経営優良企業」
〇就労支援事業所「すずらん」 
〇外国人技能実習生の受け入れ

 

国連ホームページ
外務省ホームページ

 

 

 ■ やまなし健康経営優良企業認定を受けました

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山梨県が実施している「やまなし健康経営優良企業認定制度」の認定を受けました

「やまなし健康経営優良企業認定制度」とは、

山梨県が創設している、生活習慣病の発症リスクが高くなる働く世代の効果的な健康づくり対策を推進するために、従業員の健康づくりを経営的な視点で捉え、戦略的に取り組む企業を知事が認定しているものです。

社会医療法人加納岩は働くみなさまの健康推進を行い、活き活きと働ける職場を目指していきます。

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